アロマの勉強をしたいと思って調べると…
- AEAJ(公益社団法人 日本アロマ環境協会
- NARD JAPAN(ナード・アロマテラピー協会)
- JAA(日本アロマコーディネーター協会)
- AHIS(健康包括支援協会)
- JMAA(日本メディカルアロマテラピー協会)
などなど
たくさん出てくる。
25年前は存在しなかったアロマの団体も
今では数えきれないほどある。
たくさんありすぎて…
「どれを選べばいいの?」
って迷うよね

そこで今回は
失敗しないアロマの資格をご紹介します。
選び方のポイントは2つ
アロマテラピーは、大きく分けて
2つの流派があります。
1. イギリス式アロマセラピー
・「癒やし・香り」を楽しむ
・トリートメントや空間の芳香
・濃度は1%未満であることが多い
・主にリラクゼーションやスキンケア
で使うことを目的としている。
2. フランス式アロマテラピー
・精油を「成分(薬理作用)」で使う
・化学や身体の仕組みを学ぶ
・濃度は10%以上と高濃度である
・主に心身の不調を精油で整える
ことを目的としている。
自分はどんな風に
アロマテラピーを利用したいのか?
って考えてみると
選択しやすくなる。
資格を取っても迷う理由
でもここで、
多くの人が壁にぶつかる。
資格を取って精油のことも
勉強したのに…
「満足した結果が出ない…」
- ラベンダーを使っても眠れない
- レモングラスを使うと余計痒みが増す
- ユーカリを使うと咳がひどくなる
- ゼラニウムを嗅ぐと気分が悪くなる
どうして???
答えは簡単!
今の自分に「必要ない香り」
じゃないからです。
どれだけ良いお薬でも、
不必要なものだと効きません。
そこで必要なのが、
【嗅覚反応分析】です。
この2つが揃えば一生迷わない!
①嗅覚反応分析
8本の香りを嗅いで
今の心身の状態をグラフに見える化する。
②メディカルアロマ
嗅覚反応分析で出た結果で
ケアのための精油を使う

「IMチェック」×「精油成分の提案」。
この2つが揃って初めて、
誰でも迷わずアロマを使えるようになります。
だから当校の生徒さんは、
資格を取ってすぐ現場や家庭で活躍できているんです。
まずは無料体験へ
資格は一生モノの大切な投資です。
「私には何が合う?」
「仕事と両立できる?」
そんな疑問に、講師がしっかりお答えします。
無理な勧誘は一切ありません。
🌿 【受講検討者向け】アロマ資格選び・個別相談会(60分)
9/9(水):10:00~/14:00~
◎ こんな方におすすめです:
・資格の違いを知り、自分に合う講座を選びたい方
・趣味で終わらず、本物のメディカルアロマを学びたい方
・家族の健康管理や、お仕事に活かしたい方
個別相談会の詳細・お申し込みはこちら
「自分に合う講座」をLINEで気軽に相談する
