親愛なるあなたへ

私がどうにかなりそうになった時
あなたがいてくれたから生きていけた。

一番私のことをわかってくれていたあなた。

私はあなたのために
何をしてあげれたんだろう?

心も身体も、かなりつらかっただろうに
何もしてあげれなくてごめんね。

私がそっちへ行くまで
気長にまっててね。

そんなに簡単にはいかへんから。

だってあなたは、
私の幸せを祈ってくれる
一番の人だから。

大好きだよあっこ。