ハーブもメディカルをスタートします

有吉ゼミであばれる君が、

激辛料理を食べるといつも
痛い、痛い、痛いと言っている。

私は辛いものが苦手なので
あまり口にすることがなく、

辛いを痛いと感じることはないが、
そんなに痛いのかと怖くなる。

 

感覚器の中の一つである
「味覚には」五味と言って、

甘味、苦味、酸味、旨味、塩辛味
があるが、

辛味と渋味を感じるところを
舌は持っていないことを、

メディカルハーブを学んで
初めて知った。

 

痛覚への刺激を、
脳は辛いと表現するようだ。

だから、あばれる君は
あれだけ痛がるんだ。

けれど激辛料理のコーナーによく登場する
アミーゴこと鈴木亜美ちゃんは、
平気な顔で食べている。

アミーゴが激辛料理を平気で食べるのは、
痛い刺激を受けたことで、

脳が危険を察知し、
それを緩和するためのホルモンが
脳から出るからだと思います。

 

辛いものを食べると、
そのあと気持ちがよくなる。

この現象は
食べ物だけではない。

リストカットするヒトが繰り返し
切ってしまうのも、同じ原理のようです。

激辛でなくても
少しの刺激を感じることで、
刺激の強さは抑えれると言います。

 

異常なほどの
辛味を求めてしまう人は、
ハーブをおすすめします。

 

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ハーブをただ美味しく飲むだけでなく、

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