メディカルアロマは香りの駆け込み寺

メディカルアロマとは何か?
一言で伝えるならばこれ、

というワークが今日の課題だった。

 

受講生全員の意見をもらい、
自分の中でこれかな、
と思うものを3つ挙げてみた。

①自分で治そうとする力をサポートする香り。
②病院に行けない時の香りの駆け込み寺。
③香りの救急箱。

が、しっくりくるように思う。

 

体力が落ちているときは
軽い病気でも罹りやすい。

アロマオイルには
はたらく細胞の中でも、

ガン細胞を直ちに攻撃する、
笑うと増えるという「NK細胞」
を活性するものや、

たくさんの病原菌を食べる
マクロファージを増やす
ものなどがあり、

はたらく細胞の力を助けることで
自分で治す力をサポートします。

 

血液検査の結果は異常がない、
体重や食欲が減ったわけでもない、
だけど何だか調子が悪い。

こんな西洋医学では及ばない
未病や不定愁訴などに対して、

メディカルアロマは
駆け込み寺的な存在になります。

 

虫に刺されてかゆい、
ものにぶつかり青タンができた、
生理痛でお腹が痛い、
少し風邪気味、
なかなか眠れないなどなど、

薬をすぐに買いに行けない時、
我が家ではアロマオイルで
対応しています。

常に備えている薬のように、
香りの救急箱として
メディカルアロマは役立ちます。

言葉だけを聞くと、
とても難しいイメージがある
メディカルアロマテラピーですが、

応急手当に、健康維持のために、
治す力の手助けのためなどに役立ちます。

 

アロマな生活はじめましょう。

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